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阿知賀の目標・赤土晴絵の野望(仮)

新生阿知賀女子学院麻雀部の目標、それは全国大会出場、そして原村和との対戦。
阿知賀は部員数こそ少ないが、麻雀をやる上で非常に恵まれた環境にある。
これは作中屈指の利点で、阿知賀の強さになっている。

顧問・赤土晴絵の実力は現役プロ雀士がチームに誘うほど、それ程の実力者から毎日指導対局を受けられる。
その積極性と人望で強豪校との練習試合を組む、高級ホテルの宿泊等を実現。
宮守も部員数5人、顧問一人と条件は変わらない様に見られるが、トシさんと赤土晴絵では年齢が違う。
体力的に自身での対局は限られる。

またこれまでの行動で、赤土晴絵の有能さ策士ぶりが見て取れる。
半年に渡る直接指導で実力を全国レベルに引き上げ晩成を打倒し、全国大会出場。
各県二位と云う実力校との対戦を実現、実力の裏付け等を図りつつ、部員に実力と現実を実感させている。

全国大会でも一見突き放した風を装い、部員達に考えさせ、自分達で気が付かなければいけない事を無言で教えている。
真さに生きた教育を実践、部員のメンタル面での強化、自立等を促している。
麻雀だけでなく人間形成に於いても類稀なる才能を発揮、教育者としての一面を見せた赤土晴絵。

この有能な指揮官は、それだけの人物か?
確かに部再興時は全国大会をもう一度観てみたい、子供達と喜びを分かち合いたい位の気持ちであったろう。
しかし全国大会出場決定後から別の何かが動き出す。
それは恐らく各県2位との対戦時、穏乃が見せた可能性であろう。

明らかに自分の高校時代より弱い五人、しかし対龍門渕高校との練習試合で可能性を見た。
嘗ての自分達を超えるかもしれない、超えて欲しい。
そんな想いが、照の照魔鏡もかくやという、分析、解析力を発揮、白糸台を分解せしめた。
この分析、解析力こそが赤土晴絵の能力の可能性もある。
そう考えらせる程の精度を誇っている。

が、この白糸台高校の分析、解析は全国大会の抽選前にやっている。
用意周到、大会に万全を期して臨んでいるとも取れるが、白糸台は一回戦シード、二回戦も二校勝ち抜けと云うルールの中で、この段階であそこまで細かい白糸台対策が必要だったとは思えない。
ここではそれよりも全国大会での心構え等、メンタル面での補強の方があって然るべきであろう。
赤土晴絵の目標は、阿知賀女子を清澄と対戦させる事から、全国ベスト8以上にする事に変わっていたのではないかと考えられる。

龍門渕を倒し、目標である清澄はもとより、全国上位常連校の千里山、姫松、臨海、去年から躍進した永水等も無論の事、恩師熊倉トシ率いる宮守などもマーク、分析、解析していたと予想。
決勝で再び空気と化してしまうのではと云う懸念も有ったが、赤土晴絵の力はそれらを覆し、阿知賀を台風の目にしてくれる可能性がある。

赤土晴絵には今大会以後も阿知賀女子を率いて、こども麻雀クラブの面々も育て上げて欲しいものである。
部員数の増加がそうそう認められない阿知賀なら、何れ白糸台を上回る実績を残し、本当に伝説になれるかもしれない。

テーマ : 咲-Saki-
ジャンル : アニメ・コミック

後継ー照から淡ーそして伝統へ

咲-Saki-世界・女子高生麻雀部の勢力図は三年前より大きく変わった。
それまで決して強豪校とは言われていなかった白糸台に一人の天才が現れたからである。
その名は宮永照。
嘗て、小鍛治健夜や三尋木詠でさえ成し得なかったインターハイ三連覇に挑む最強高校生王者。

宮永照登場以前は、千里山、姫松、臨海の三強、そこに新道寺や風越が続いた。
宮永照登場後、三強から、白糸台を頂点とした四強時代に、また鹿児島では九州赤山高校が台頭し、九州も2強時代に突入。
更に次の年、長野、鹿児島に魔物が登場、四強の一角である姫松がシードから陥落した。
しかし時代はそれだけでは満足しなかった。
インターミドル王者・原村和、宮永照の妹・宮永咲が長野で、赤土晴絵が奈良で、熊倉トシが岩手、北海道では有珠山高校がでそれぞれ全国制覇へ名乗りを上げた。
また、千里山では園城寺怜が覚醒、臨海も新たなる留学生を呼び寄せ、打倒宮永照を掲げる。

今年、宮永照も三年、嘗て活躍した上級生も卒業し、メンバー五人の内、三人を新メンバーに変わらせなければならない白糸台。
団体戦は総合力も重要。個人二位の三箇牧・荒川憩もそれで涙を飲んでいる。
そこに登場した大星淡は正に白糸台の救世主。
宮永照の後継者とも云われるその実力で、白糸台の3連覇を助け、その伝統を受け継ぐ事が出来るか。

マスコミの「白糸台の優勝は鉄板」発言や永水女子の不甲斐ない結果に非難集まる昨今ではありますが、私は作中に出てくるセリフ等を公式として状況を整理、強さを考えています。
初期に阿知賀って大して強くないのでは?と云う意見もありましたが、赤土晴絵が自分の高校の頃のメンバーと同程度と言う発言をしています。
赤土晴絵は、あの小鍛治健夜に忘れられない程の印象を残した人物でもあり、実際準決勝までは圧勝していました。
恐らくすこやんが居なければ優勝も有り得たでしょう。
すこやんと同学年の可能性があるはやりんや、名将・熊倉トシにもスカウトされ、実力は折り紙付き。

白糸台の強さにしても、すこやんが2010年前の自分達と比べられたが一概に言えずと濁すも、強さを保証。
新興勢力の宮守、阿知賀、清澄が強すぎたが為、その強さが目立たない。(演出と構成のせい)
通常の年なら、晩生が一回戦+a、風越辺りが二回戦+aである。
龍門渕は出場しても永水の様な感じになる可能性が高いが。
理由として、龍門渕の目標は全国出場、東京へ行くこと、衣の遊び友達を探すことが目的であり、全国制覇は目標ではない。
全国優勝が目的なら、目立ちたがりの透華が高らかに謳い上げていたはずである。

照の麻雀は照魔鏡により他家の打ち方やクセを解析、それ以上の速さで上がると云うのが基本。
宮永照の最も恐ろしい所は、打点上昇やコークスクリューブローではなく、一巡先を視る事が可能な怜よりも早く聴牌、和了することにある。
打点上昇はそれに付随するものであり、また「ギギギー」という必殺技をも使うことを考えると、このスピードこそが一番厄介。

「ギギギー」という必殺技は打点上昇の効果を止める可能性が高い。
怜との対局でやらなかった事を考えると、止められた時のリスクが大きいからであろう。
白糸台は中堅からの三人が経験不足、出来るだけ実践を積ませるには先鋒、次鋒で稼ぐ必要がある。

照の強さの秘密は、菫に「営業スマイルひどすぎだな・・・」と言われる位の表情の変化、性格のオンオフにある。
控え室や仲の良い姉妹だった頃の表情と、対局中の照は全くと言って良い程の別人である。
デジタルに近付いて、感情等を表に出さない。
スイッチが完全に入ってしまうと自分でも中々止められないとも考えられる。
西東京大会で一度トバして試合を終えたのはその為と思われる。

実力的に問題ない白糸台でも、今年からの新レギュラー組の経験を積ませたいであろうから、照が先鋒で終わらせてしまっては意味がない。
いくら練習や練習試合で強くとも本番でその力が出せなければ意味がない。
その為には本番で経験を積ませるのが一番であり、照の実力はそれを可能にするだけの点数を稼ぐ事が出来る。

伝統とは積み重ねられた歴史である。
照は白糸台の新たなる扉を開き歴史の紡ぎ手となった、今その役目は淡に受け継がれようとしている。
照は三連覇を成し遂げ伝説に、淡は咲を弑す事により照の後継者、伝統の担い手になるか。



ニワカ咲きさんが素敵なバナーを作られましたので、使わせて頂きました。
私は特定の高校を押さ無い様にしているので、後に他校の応援バナーを使う記事を書こうと思っています。

テーマ : 咲-Saki-
ジャンル : アニメ・コミック

阿知賀編総括(仮)

もう直ぐ阿知賀編が終わりを迎えます。
その前に一度阿知賀編とは何だったのか、総括してみたいと思います。
今現在のモノなので、完結後に意見が変わっているかもしれませんが、今の意見を。

まず私が咲‐Saki‐と云う作品を知ったのは1期のアニメです。
その後漫画を読み、阿知賀編、阿知賀編アニメとなります。

始めに阿知賀編はアニメ化を前提に作られている。
最初に商業化有りきという作品です。
掲載誌は少年誌、本編のアニメ化の成功はあれど、麻雀に対する世間のイメージは必ずしも良いとは言えません。
咲‐Saki‐以前の麻雀アニメ、「アカギ」「哲也」「哭きの竜」他等も決して子供向けのイメージとは言えず、ゴールデンでの放送など無理です。




キャラクーターに対して一部で本編の立先生の方が良い等の意見がありますが、これは掲載誌が少年誌であり、アニメ化が前提だから、丸みを帯びた柔らかめのタッチのあぐり先生が選ばれたのでしょう。(それだけが理由の全てでは無いでしょうが)
アニメには監督がいて、監督のセンスで作られる訳ですが、それが全てではありません。
自身の所属する制作会社の上層部、スポンサーを納得させる物を作らなければいけないと言う制約があります。

基本アニメ制作会社の上層部は(特に古い所)、アニメは子供のモノ、エンターティナー・・・万人に受け入れなければならないと思っています。
私から言わせて貰えば、そんな考えはナンセンス、30年も40年以上も昔の考え方であると。
高度経済成長時代の「日本総中流化計画」、「三種の神器」が持て囃されていた頃、皆が欲しいモノが同じだった頃の話であり、現在の状況とはまったくと言って良い程違う。

今は多様化、多趣味の時代である。殆どの人が欲しがるものなど、安心、安全、平和に金と携帯電話位であろう。(真面な政府と真面目な官僚も欲しいが・・・無理、贅沢の極み)
万人に受けるなんて無理、寝言、夢物語のレベルであるのだが、制作会社の上層部は建前上(本音で言う人間もいる)、万人に受けるモノを求める。
まず此処が本編と大きく違う所、阿知賀編の対象年齢である。
阿知賀編の対象者は、まず子供(小中学生)だという事だ。

ここで先ず問題が生じる。子供向けにするという事は、麻雀が描けない、詳しく描けない、ルール説明なども最低限、ほぼ不可という制約。
麻雀漫画で闘牌以外で魅せなければならない。能力に傾倒せざる得なくなる。
能力麻雀、闘牌シーンの演出過多で乗り切るしかない。

少年漫画としては、これで全然OKであろう。しかし本編は青年誌である。
2つの間にある齟齬が顕著になっていく。
しかも阿知賀編は大成功、この顧客を逃したくないと考えるのは至極当然。
本編が阿知賀編に合わせる事態に・・・本末転倒なのであるが、阿知賀の客(子供)を引っ張るには、そうせざる得ない。
麻雀の地上波放送はやはり難しいと言う事だろう。

漫画家としても出版社の意向には面と向かって反対も出来ないであろうし、また立先生はファンタジー好き、能力麻雀を描くのも吝かではないのかもしれない。(遅筆で文句も言えない可能性もあり。仕事も欲しいだろうしね)
阿知賀編は単体として楽しむ分には面白いと思うし、私は好きである。

①阿知賀の麻雀に合わせざる得なくなる本編・・・この部分が阿知賀編最大のミス、本編に悪影響を与えた。(立先生などには想定外だったかもしれないが)
②麻雀漫画の可能性を示した・・・阿知賀編最大の功績と言える。
③咲‐Saki‐世界の魅力を拡げた・・・咲日和を生むなど、更なる飛躍をもたらした。
この3つが大きい功罪であろう。

阿知賀編の影響が本編を面白くしているかどうかは、意見の分かれる所であろう。
青年誌の麻雀漫画として読み出した読者諸兄には不満を持つ方も居るのではなかろうか。
難しい所であろう。
しかもそれを修正できない状態での全国編のアニメ化である。

立先生にスケジュール的にも無理をさせ過ぎている。
闘牌シーンなど益々考える暇がなくなるであろう。
アニメのスタッフも昔よりは良くなっているが、基本色々知らない場合が多い。
昔のスポーツアニメなどでもポジションが可笑しかったり、道具の持ち方がおかしかったりと、ルールも知らないで作っているのがバレバレであった。

阿知賀編は商業的には成功した。アニメ、漫画共に成功、申し分なし。
キャラの魅せ方も十二分に合格点だと思う。
しかし能力麻雀に傾倒せざる得なかったが為に、2回戦では千里山に、準決勝でも他校に見せ場を多く取られてしまった。
契約上仕方がなかったとはいえ、アニメスタッフの目算の甘さ、阿知賀のメンバーの魅力がかなりスポイトされてしまった。1クールでは無理があった。

阿知賀編も良かったが、本編初期の麻雀漫画としての面白さを詰め込んだ「咲‐Saki‐」も描いて欲しい。
可能なら、本編合流後は、また違った角度から描き直して欲しいとも思う。
白糸台、阿知賀共に能力麻雀の煽りを完全に受けてしまっている。
本編では本格ガールズ麻雀物語に軌道修正して欲しい。

やはり、本編には本編の阿知賀には阿知賀の魅力がある。
そこん所を大切に描いて欲しいと切に願う。
また、可能なら阿知賀以外のスピンオフ作品もやって欲しいと思う。

結論・・・阿知賀単体なら面白い。本編も単体なら文句なく面白い。合わせたら未知数。
どの部分を評価するかに掛かってくる。
私はこれから本編が辿る方向性がどちらに転んでも良いと思うが、中途半端になるのはやめて欲しい。
これからも「咲‐Saki‐」の魅力を十二分に発揮した作品に期待します。



こんなアニメもありました。私の知る限り最初の地上波放送の麻雀アニメだと思います。

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ジャンル : アニメ・コミック

新年挨拶

謹賀新年明けましておめでとうございます

昨年は「咲-Saki-阿知賀編」のアニメ放送「咲日和」の単行本化「咲-Saki-全国編」アニメ化決定等色々ありました。
私自身もブログを始めたり、PCが壊れたり(早く直したい)しました。

今年も昨年に負けないくらいの「咲な年」になりそうで楽しみにしています。
今現在、AB両サイドともに準決勝。
阿知賀編はまさにクライマックス突入。
本編も謎の初出場校「有珠山」の登場で盛り上がっています。

「咲-Saki-全国編」も色々心配はありますが、夏か秋にはスタートしそうですし非常に楽しみです。
また当ブログでも応援しているブロガー参加企画「書け麻(仮)」も徐々にですが形になって来た様でそれも楽しみです。
私は観戦しか致しませんが、興味ある方はブログ開設して参加などしてみては如何でしょうか?
お題も良くて、色々いつもと違う角度の記事が書けますよ。

それでは本年も昨年同様宜しくお願いします。

個人戦て描かれるん?

第70回インターハイ個人1位・宮永照(二年)、2位・荒川憩(一年)、3位・辻垣内智葉(二年)、6位・銘苅(不明)、15位・寺崎遊月(二年)
他に有望な選手として江口セーラ(二年)、愛宕洋榎(二年)、福路美穂子(二年)、清水谷竜華(二年)、白水哩(二年)、藤原利仙(二年)等がいる。
天江衣(一年)、神代小薪(一年)、薄墨初美(二年)は個人戦不参加と思われる。
龍門渕透華(一年)は冷やし状態になった事により、団体戦後に気絶⇒不戦敗(不参加)の可能性がある。
組み合わせもあるから必ずしも実力者が上位とは限らない。

臨海の辻垣内智葉が個人戦のみの出場と云う事を見るに、去年までは少なくとも留学生の個人戦参加は認められなかったのだろう。
今年は留学生が先鋒につかえなくなった分、無制限では無いにしろ留学生の参加が認められているのではないだろうか。
1校何人まで参加可能か不明。
長野県予選は各校5人可能の様だが、アニメでの状況であり原作では不明。
決勝進出の4校が5人まで登録可能で他校は少ない設定かもしれない。

大阪などの激戦地区だと、90校×5人+a(団体戦に出てない学校)人、少ない県だと20校×5+a人。
団体戦が同日に終わっている事から、個人戦も何らかしらのルールを設けて居るのではないだろうか。

団体戦で消化不良の永水女子、活躍が期待出来そうな姉帯さん他個性溢れる選手達。
宮永姉妹の決着やのどかの真の実力(公式設定の力)等、描いて欲しい所は一杯ある。
しかし世界ジュニアの話もあり、長野県予選同様キンクリの可能性もある。
宮永姉妹の葛藤の決着次第であろうが。怖いのは出版社とアニメか・・・

作者がどこまでの展望を持っているかにも依るだろうが。
宮永姉妹の決着辺りまでしか初期構想無さそうな気がする。
精々そこに関わるのどかの話までかな。
月一連載にして、もう少し余裕を持って貰う方が作者にも読者にも良いであろう。

人気もあり、少年誌的な派手な展開(能力麻雀中心)を望む風潮が有ると出版社が変な事をするかもしれない。
余りオリジナル展開をアニメで遣るのは危ない。
何度も言ってますが、オリジナル展開をやるなら、是非「咲日和」のアニメ化を希望。




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ジャンル : アニメ・コミック

プロフィール

かなで

Author:かなで
PCの状態が益々悪く、長時間の起動が厳しくなりました。現状18日位までは記事を用意しているのですが、その後はどうなるか不明。コメント等の返事も返す率が激減します。
大変申し訳ありません。(1/12)

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